EOSL保守サポート(保守期限切れ製品 延命保守サポート)

メーカーの保守期間が終了しても、代替品や部品調達を行い継続運用!
システム切り替えにかかる費用対効果を最適化する延命保守サービスです。

こんなお客様に最適です!

EOSL保守サポートサービスでは、メーカー系の保守ベンダーが保守契約できなくなったEOSL製品に対して第三者保守ベンダーとしてSLA(サービス品質保証/Service Level Agreement)に応じたハードウエア保守サービスを全国レベルで可能な限り長期間にわたってご提供し、安定したシステム運用を支援します。

  • ケース 1
    メーカーがスポット修理サービスに応じてくれない
  • ケース 2
    ハードウエア障害に備えたい
  • ケース 3
    EOSL製品の部品・製品の調達ができても
    部品交換、製品交換作業が不安
  • ケース 4
    メーカーに関わらずまとめて延命保守をしたい
  • ケース 5
    サポート終了を控え切替えを検討しているがコストを抑えたい

EOSL製品の延命保守サービスのご対応は
アイエスエフネットにご相談ください。

“EOSL”とは?

EOSLとはEnd of Service Lifeのことで、メーカーによるサポートやサービスの提供が終了することや、その期限のことです。
サポートや保守期限(保証期限)を終えた製品やシステムは、不具合が生じてもメーカーによる修理や部品交換などの保守が受けられないことから、製品やシステムの入れ替えが必要となります。
それらの製品やシステムは、メーカーのサービス品質保証(SLA)に準じた延命保守をすることで、実質的な保守期間延長につながり、継続利用することが可能となります。EOSL製品の延命保守サポートは、切り替えにかかるコストや手間を削減し費用対効果の最適化につながります。
※EOL(End 0f Life)も同様の意味で使用されます。


サービス概要


EOSL(メーカーサポート・サービス提供終了)製品をお使いのお客様へ

現在稼働中ハードウェアがEOSL(メーカーサポート・サービス提供終了)を迎えてお悩みのお客様に朗報です。

メーカーのEOSL(End Of Service Life<メーカーサポート・サービス提供終了>)を迎え、今後の対応に苦慮しておりませんか?
万が一、ハードウエア障害が発生したときサポートを受けられない状況では、お客様のシステム運用に甚大な影響を及ぼすことになります。また、EOSL製品の入れ替えには膨大な費用と手間が掛かり、入替後の費用対効果も問題となります。

EOSL保守サポートのサービスレベル
パターンセンドバック保守
平日対応
オンサイト保守
平日対応
オンサイト保守
24時間・365日対応
保守形態センドバックオンサイト
受付時間平日9-17時24時間
受付窓口弊社サポートセンター
リモート障害診断あり
サービスレベル平日9-17時対応24時間365日対応
対象機器(*3)<サーバ製品>
HP ProLiantDLシリーズ/HP ProLiantMLシリーズ/IBM SystemXシリーズ
Fujitsu PRIMERGYシリーズ/DELL PowerEdgeシリーズ
<ネットワーク製品>
Ciscoルータ、スイッチシリーズ/YAMAHAルータ、スイッチシリーズ
アライドテレシスルータ、スイッチシリーズ
JuniperNetscreenシリーズ/Fortinet Fortigateシリーズ
サービス提供地域全国関東・関西
部材保証範囲全部材
部材配置東京(*1)東京(*2)
次年度更新制度あり
(*1)17時までに障害が確定した場合、基本翌日到着となります。
(*2)SLAの条件により配置場所は別途ご提案いたします。
(*3)機種によっては保守不可の場合があります。
   機種詳細に関しましてはご相談ください。

               

上記の機器以外もマルチベンダー製品に対応。詳しくはお問い合わせください。



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